本協会について

挨拶

一面 登志暁

一般社団法人
ISD個性心理学協会
会長
一面 登志暁

「人と人とのコミュニケーション」を 一つのジャンルとして全国へ発信。

これまで誰もがストレスを抱えながらその場の対応を迫られてきた「人と人とのコミュニケーション」にISD個性心理学は多大な貢献をしてきました。10 年以上の地道な活動と分析で常に高い精度を維持し続ける知識の充実と工イジレスな情報の使い勝手を目指したITの積極的な取り込み。この2つをベースにISD個性心理学にカルチャーショックを受け、強い支援を行っていただいた貴重なビジネスパートナ一、そして人生への有効性を見抜いた多くの受講者により着実に、また確実にISD個性心理学の地盤固めが進んでいることが実感されます。業種業態が異なりながらも、ISD個性心理学に出会った方々のはじめの反応はほぼ変わりません。その結果に驚くことと、学習することでこれからの自分の人生を変えられるのではないか、という強い期待感です。相手が「人」ということから、当たりはずれ的な判定にこだわりすぎることが無意昧であることは徐々にわかってきますが、生年月日を知るだけでいままで全く理理解ができなかったコミュニケーション相手を理解する手がかりになるということは画期的なことです。これからの数年は、ISD個性心理学のより広い浸透を目指し、スクールビジネスにより企業としての規模を極大していく構造を創る時期と考えます。これまで培ったノウハウ及び講師、受講者との強いリレーションシップをさらに応用しつつ、究極的にはひとつのジャンルとして全国的に教室を根付かせ、認定証のプラチナ化を実現していければと思います。

服部 磨早人

一般社団法人
ISD個性心理学協会
代表理事
服部 磨早人

「自分を知り、相手を知る」事で
広がるグローバルな教育を目指して

ISD個性心理学協会が2003年に設立しました。10年目を迎えた2013年に、「自分と未来を創造できるヒト育てる」という大きな目標を掲げ、一般社団法人ISD個性心理学協会として、支えていただいた皆様のおかげで大きな改革を遂げる事ができました。「自分と未来を創造できるヒトを育てる」という理念を協会の基軸に置いた人材育成をしていきます。この理念にある一つ目の「自分を創造する」とは、自分の可能性や自分の特性を信じる事であり、目標を明確にした自己分析です。自分の個性や特性を知る事で自分の強みを明確にすることこそ、グローバル時代に対応できる人材であると考えています。二つ目の「未来を創造する」とは、2年後3年後の自分の理想を描く事で現 状の問題解決や創造性が磨かれてきます。私たちはこの理念をインストラクターの先生方と共有し、家庭・職場の環境づくりに寄与していく団体を目指します。

一般社団法人ISD個性心理学協会(受付時間:平日11:00〜15:00)福岡本部092-711-6122 東京本部03-5684-1324

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